.gif)
34◆オオハシ
/DSC02836_30s.gif)
/DSC02829_30s.gif)
/DSC02828_30s.gif)
32
31
34
29ナダード
30下根崎
コナガネ
セイキリガタ
湯の浜港
33
教習所下
前ヶ浜
阿古地区
間鼻14
富賀神社
10
11
12
13
ママ
コナガレ
イシャジリ
カマバ
錆ヶ浜港
.gif)
H◆メガネ岩
B◆潮の鼻
D◆高鼻
C◆ワシ鼻
29◆ナダード
/F_miyake_004.jpg)
◆ひょうたん山
◆三七山
12◆コナガレ
11◆イシャジリ
10◆大長根(カマバ)
◆錆ヶ浜港桟橋
30◆下根崎
01◆大久保港堤防
■大久保浜
三七山
ひょうたん山
三池浜
34オオハシ
35サタドー岬
36フンカママ
37赤場暁
三宅島空港
空港下
29ヒガシアナ
30ベンケ根
31カガリバ
19新鼻
コサキ
間鼻
14
メガネ岩
今崎
夕景浜
大鼻
オオタカ
阿古地区
伊ケ谷港桟橋
大船渡湾
ナガサキ
ムカイグラ
伊豆岬灯台
三宅支庁
大久保浜
02ミズタマリ
01大久保港
01
04
05
08
07
06
15
伊ヶ谷港 全景
/F_miyake_028.jpg)
/F_miyake_008.jpg)
33◆前ヶ浜
03◆灯台下
04◆ムカイグラ
07◆大鼻
09◆温泉下
09温泉下
/Miyake0506002.jpg)
/Miyake0506003.jpg)
/Miyake0506019.jpg)
ともじ橋
34◆湯の浜堤防
◆島の真東。 この一帯は、過去の噴火によって出来たひょうたん山、三七山をはじめ、流出した溶岩により独特の地形が形成され広がっています。 2005年2月の全島避難解除以降の現在もまだ、噴煙による火山ガス高濃度地区に指定され、立入が制限されています。
島の南よりに位置する西向の一帯。
錆ヶ浜港は島の玄関口のひとつ。この港より以南には磯釣りに適した岩場が続き、上物・底物問わずに釣りを楽しむことが出来るフィールドである。
■島南。19「新鼻」(ニッパナ)が最南端。
いずれも都道からの入磯となるが、磯場までは距離があるので覚悟が必要である。
14「間鼻」にしても19「新鼻」にしても、崎のため潮通しもよく、大型の青物も期待できる。新鼻には沖磯があり、その水道をポイントとするのも面白い。数々の実績があるようだ。
◆島の西。<阿古地区>
古くは噴火の際の溶岩流に町はのみ込まれてしまった。今でもその爪跡を見ることが出来る。
■大鼻
>いい磯場が続いている。 しかし、大鼻までの入磯ルートの一部で崖が崩れているので、充分な注意が必要である。
■今崎
>一帯は溶岩域となっており、ちょうど手頃な高さの場所は少なく、殆どが高磯である。高いところで10m以上、平均でも7〜8mはある。09「温泉下」でさえ、8mはある。勿論、タモが届く高さではない。下に落ちないよう注意が必要である。
◆島北
黒い砂利浜が大きく広がっているのが大久保浜である。その左端に01「大久保港」があり、ここで釣りをすることが出来る。堤防からいろいろな魚が釣れるが、特にシーズンには回遊するカンパチ、ヒラマサなども狙え、堤防だからとは侮れない。
17ホホズシロ
16ミズガエシ
ミチナシ
オタセ
18シンズシロ
ハナレ
20ゴンパチ
@
A
B
C
D
E
F
G
/DSC03836_sss_k.jpg)
H
I
J
K
L
@タイサプロウ
Aハツリ鼻
B潮の鼻
Cワシ鼻
D高鼻
E平鼻
F中鼻
Gオヨギド
Hメガネ岩
Iデンベイ
J温泉下
K割間
L割間根
/CIMG1012_s1.jpg)
37◆赤場暁
29◆ヒガシアナ
/DSC03356_s1.jpg)
/DSC03324_s11.jpg)
32◆セイキリガタ
/DSC04307_s_pano.jpg)
◆三池浜
/CIMG0990.jpg)
/CIMG0989.jpg)
/DSC04597_ss.jpg)
◆2006年5月
大久保浜堤防は
ココで離れていましたが、
とうとう一つになりました。
沖に伸びる堤防として、生まれ変わったの
です。 今後に期待しましょう。
この水道の部分にコンクリートを打って、堤防を一つに工事しました。
◆2006年5月
/DSC04631_ss_hp.jpg)
/sign1.gif)
/ROCKS_IZUMISAKI_002.jpg)
/ROCKS_IZUMISAKI_001.jpg)
/ROCKS_MEGANEIWA_001.jpg)
/DSC03942_s.jpg)
/DSC03995_s.jpg)
/DSC03988_s.jpg)
/Miyake0506016.jpg)
/Miyake0506021.jpg)
/ROCKS_OOHANA_004.jpg)
/MYK061105_02537.jpg)
/MYK05006_ss.jpg)
31◆コナガネ
05◆伊ヶ谷港桟橋
◆錆ヶ浜港全景
30◆ベンケ根
.gif)
.gif)
.gif)
.gif)
ソウギョウジ
シタナミ
クンドウラ
若宮
ミチナシ
.gif)
38◆ニシアノウ
釜の尻
38ニシアノウ
39砲台
/MYK05037_s.jpg)
.gif)
.gif)
.gif)
ハナレ
27坪田港
.gif)
33三池港
三池浜
◆島の東南東。
現在(2006/01)もなお閉鎖中の空港があります。そのすぐ海岸線一帯の岩礁域を総じて「空港下」と呼び、磯釣りフィールドが広がっています。
大路池
アカコッコ館
ナメラ
ホソイ
22ヤナガネ
23ツル根
24ウノクソ
25和田
26長太郎池
26長太郎池
28ドウ
ズナゴ
灯台![]()
▲
▲
09温泉下
ふるさとの湯
ふるさとの湯
伊ケ谷
神着
伊豆
坪田
21ケガ下
.gif)




伊豆地区
サイクリングロード
至伊ヶ谷
三宅島一周道路
都道
03
灯台下
伊豆岬灯台
04
ムカイグラ
ミズタマリ
至三池港
湯の浜港の全景
21◆ケガ下



■下根崎(アコンザキ) >駐車場から入磯7分くらい。
沖に突き出している崎の左右が釣座となる。水深は10mもあるだろうか、足下すぐ、かなり深い。より先端部は魅力的だが、波をモロにかぶる恐れが大なので要注意...というより止めた方がいい。
アコンザキは、上物・底物・青物何でもござれの一級磯である。
■湯の浜堤防
>1年を通して釣り人が絶えることは無い堤防釣りのメッカ。
夏にはムロアジ、タカベ、トビウオなど。
秋には泳がせやカゴで青物も狙える。
水深もあるので底物も期待♪
ウネリのある日は時折の高波に注意すること。
島の北よりに位置している西向きの一帯。
「伊豆」にはゴロタ場が続き、磯魚の絶好の棲家となっている。
神着地区
桟橋は沖に大きく張出しているために潮通しもよく、シーズンともなると遠投カゴ釣りでシマアジの入れ食いも楽しめるようだ。やはり先端は人気が有るが、胴腹の左右どちらかと言うと左側に集中する。
ここはメジナもさることながら、大型回遊魚が期待出来るところだが、サラシも無く潮が動かない時は無理。
都道からの入り口が見つけ難い。和田・ウノクソ・ツル根・ヤナガネ入り磯共通の細くダートな道を入って行く。
雨の日や降った後はスタックに要注意 4WDが有効。
22◆ヤナガネ
坪田地区
23◆ツル根
>[ヤナガネ]から[ツル根]を望む

32ヒノウチ
32◆ヒノウチ
30◆ベンケ根


11◆イシャジリ
12◆コナガレ
39◆砲台
03灯台下
三宅島
一周道路
三宅島
一周道路
三宅島
一周道路
三宅島一周道路
三宅島一周道路
三宅島
一周道路
三宅島
一周道路
三宅島
一周道路
三宅島一周道路
s.gif)
ミズタマリ
温泉下
ムカイグラ
ヒガシアナ
ナメラ
ホソイ
ヤナガネ
ツル根
ウノクソ
長太郎池
カガリ場
ベンケ根
ゴンパチ
新鼻/ハナレ
シンズシロ
ミズガエシ
ホオズシロ
大鼻
今崎
間鼻
ママ
ソウギョウジ
大長根
ヒガシアナ
オオハシ
アノウ崎
ナダード
下根崎
セイキリガタ/コナガネ
大久保堤防
前ヶ浜
伊豆
錆ヶ浜港
三池港
富賀神社
大路池
伊豆岬灯台
伊ヶ谷港
ひょうたん山
坪田港
空港
三池浜
赤場暁
三七山
釜の尻
砲台
湯の浜港
大久保浜
夕景浜
大船渡湾
サタドー岬
▲
坪田
阿古
伊ヶ谷
伊豆
神着
雄山
FP_2.gif)