七島展望台

展望台

新鼻

ツル根

間鼻

大鼻

御笏神社

新澪池跡

噴火口

阿古

坪田

神着

伊豆

伊ヶ谷

ヘリポート

釜の尻浜

赤場暁

ひょうたん山

三七山

サタドー岬

三池浜

三池港

三宅島空港

坪田港

長太郎池

アカコッコ館

大路池

富賀神社

雄山

今崎

錆ケ浜港

伊ケ谷港

大船渡湾

伊豆岬灯台

湯の浜港

大久保浜

なんとも勇壮で力強く、魂に響きます。
「きやり太鼓」 必見です!!

三宅島は、豊かな自然に囲まれた美しい島。 ありのままの自然と共存しているからこそ素晴らしい。 何もない贅沢。 不便さもまた贅沢。 全てがありのままにあるから、誰にもかまわず時はゆっくりと流れていく。 たとえ、どんなに人間が抗ってみても、ビクともしない偉大な島。 ここにいて不思議な力を与えてくれることを、野生の生き物たちはみんな知っている。 だから豊かなんだ。 人間の目線じゃぁ気が付かないよ。 この島の自然に抱かれてごらん。 そして感じてごらん。 森にも山にも海にも沢山の’精’たちがいることを。 

「アカコッコ」
  (ツグミ科)
ハイビスカス 明日葉 テングサ 伊勢エビ

三宅島全景(2005年4月撮影)

東京・竹芝―三宅島―御蔵島―八丈島を結ぶ

国の天然記念物に指定されている「アカコッコ」は島の鳥。
バードアイランドとしても有名な三宅島には、230種類にもおよぶ野鳥が生息しています。
まさに野鳥の楽園。たくさんの野鳥の唄を聴き、たくさんの野鳥に出逢えます。

東海汽船「さるびあ丸」

早朝5時。前夜22時過ぎに東京・竹芝桟橋を出帆した大型客船は沢山の人々を乗せて、定刻どおり三池港に接岸した。 たいてい船は島の風裏にある穏やかな港に接岸する。 今日は三池港ということは「西風」。 海は穏やかだけど、「雄山」の噴煙が風に流されて来る風下。 二酸化硫黄の臭気が鼻につき、長居をしていると目やノドも痛くなってくる。 避難解除になり帰島が許されて約1年。 いまだに防ガスマスクの携帯が義務付けられている。(防ガスマスクは竹芝の待合所内でも販売しています。)

■ 三宅島のシンボル

三池港

2000年8月    三宅島雄山噴火
     9月2日 全島民避難指示発令
2005年2月1日 非難指示解除 帰島
     5月1日 一般(観光客等)の受入れ


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磯の踊り子

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■ 天然記念物
「雄山」

<機内>

・全日空は東京都が提供する「火山ガス情報」をもとに、当日の運航可否を判断する。
・当面は、火山ガスの影響のない、[[ 東側からの風 ]]で運航。
・今後は更に、[[ 西側からの風 ]]による火山ガスの影響等を検討するとともに、運航
 状況(就航率、搭乗率)を勘案し、「1日2往復」を目指す。
◆運航機種  ボンバルディアDHC8-Q300(56席)
◆運航計画  羽田空港−三宅島間 1日1往復
          12:00発  13:00発

三宅島空港を定刻13:00にテイクオフ♪ 羽田までの所要時間は45分。
規定高度まで暫らく上昇を続けていた機体が水平飛行に移り、ほどなく房総半島上空にさしかかると着陸態勢を告げる機内アナウンスが流れる。 船で6時間のところをたったの45分で結んでしまいます。 島が快適にグッと近づきました。
 

航空路.1

■三宅島MAP

航空路線[再開]>2008年4月26日(土)

■ お土産
クッキー (おせんべい)
焼酎
くさや
ANKエアーニッポン
行き 羽田発 11:45 ⇒ 三宅島着 12:30
帰り 三宅島発 13:00 ⇒ 羽田着 13:45
■ アクセス

さるびあ丸
かめりあ丸

1986年就航
貨客船/総トン数 3,751総トン
全長102.87m/全幅15.0m
3600馬力×2基/最大速力19.4ノット
内海造船

1992年就航
貨客船/総トン数 4,965総トン
全長120.54m/全幅15.2m
11,200馬力/最大速力20.0ノット
三菱重工業製

東海汽船
行き 竹芝桟橋発 22:30 ⇒ 三宅島着 翌05:00
帰り 三宅島発 14:20 ⇒ 竹芝桟橋着 20:30
海路
航空路.2
東邦航空>アイランドシャトル
三宅島
御蔵島発10:55 ⇒  着11:0511:10発  ⇒ 大島着11:30
大島発14:55 ⇒  着15:1515:20発  ⇒ 御蔵島着15:30


注) 新島・式根島・神津島へは就航していません。

[施設利用券]

併設のレストラン

エントランス

全景

入口手前左手にある「足湯」
(無料)

 ◆ふるさとの湯◆

   東京都三宅島三宅村阿古644
    04994−5−0426
  ----------------------------------
  【営業時間】 午前11時〜午後9時
    【定休日】 毎週水曜日
    【入浴料】 大人500円/子供250円
     【泉質】 ナトリウム−塩化物泉

2008年6月>リニューアルして営業再開した「ふるさとの湯」


■温泉

■太鼓

2007.01.02 湯の浜港「船祭り」にて

2006.07.17 三池港にて

2006.07.16/御笏神社
牛頭天王祭
(ごずてんのうさい)

癒しスポット